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アマゾンに軟禁された時の対処法を紹介します

どうも、 ニノマエイチ(@snkazuwriter)です。

「まさか、Amazonに軟禁されるなんて」配達完了メールの写真を見てゾッとする

この記事を見て、実際に軟禁された場合の対処法を考えてみました。

そもそもアマゾンに軟禁される状態とは?

どういった経緯で軟禁されてしまったのかを、まとめてみます。

今回の事件の発端は、 しいな(@cna_ayam) さんが、

アマゾンへ注文をした際に、「置き配」という方法をとったことで

軟禁にまで発展してしまったのです。

置き配とは?

置き配とは、

注文した人が在宅でも不在でも関わらず、荷物を受け取れる仕組みです。

具体的には、注文者が指定した場所に、商品を置いておいてくれるという事になります。

外に置いておくことになりますので、治安上の心配もありますが、

最近では流行ってきてる配達方法です。

顔を合わせず、サインも不要で商品が届けられるのは、

運ぶ人も、注文者にもメリットがあります。

置き配を指定した結果…

ドアと壁の間にダンボールが挟まることで、

軟禁状態モードへ!!!

・・・・ということで、アマゾンに軟禁されてしまう可能性が、

実は、、、あるんです。

恐ろしいですね。

しいな(@cna_ayam) さんの場合では、

一人暮らし、自分は室内にいる、という条件がそろってしまってるので、

”誰かにダンボールをどかしてもらうしかない”という事になります。

対処法を紹介します

このように、誰かが帰ってくる事がある場合は、

放置していても、そのうち帰ってくる人がどかしてくれるでしょう。

そういった助けが可能性として考えられない時、どうしたらいいでしょうか。

僕なりの対処法を考えてみたので、紹介します。

軟禁されてしまった場合の対処法

誰も助けが来ない、それが一番怖いですよね。

身内にも頼めない、友達にも頼めない、もうとにかく誰にも頼めない。

・・・という方にとって、この軟禁はかなりやっかいなモノになりますね。

でも”頼めない、頼めない、頼めない”って思ってしまうので、

解決策がパッと浮かばないと思うのです。

誰でもすぐ頼めるモノ、あるじゃないですか??

食事のデリバリーです。

出前館にしろ、ウーバーイーツにしろ、頼んでみてください。

それで、デリバリーの配達業者の人が家の前についたら、

「ちょっとすみません!!ダンボールをどかしていただけませんか!?」

これだけで、解決です。

これこそ、究極的でシンプルな対処法だと思いますが、いかがでしょうか??

軟禁にならないための事前対処法を紹介します。

といっても、軟禁になるたんびに、デリバリーを頼むのもおかしな話ですよね。

あくまでデリバリーは緊急でああいう状況になってしまった時の対処法。

事前に対処出来れば、わずらわしくないですよね?

なので、事前に出来る対処法を紹介します。

こういう置き配用のボックスを設置しておくと、

軟禁状態になるような置き配にはならないのではないでしょうか??

特にネットで注文する事が多い人であれば、

1台あることで、重宝すると思います。

まとめ

置き配は将来の主流になっていくと思います。

安全で、気分のいい使い方をしていってみましょう。

ABOUT ME
ニノマエイチ
とあるフリーターさんの雑記ブログ管理人のニノマエイチです! 元々はソニートニュースというwebメディアでライターをしていました!・・・が、ある日予告なしに潰れてしまう事件勃発。試行錯誤の末、「まぁ自分で何かブログ書くか」という感じで立ち上げたのが、このブログです!