一言言わせてください

ボトル缶のコーヒーって損害賠償請求レベルのひどさじゃない???

どうも、 ニノマエイチ(@snkazuwriter)です。

今回はボトル缶のコーヒーについて、言いたいことがあります。

ボトル缶のコーヒーはこういうタイプ

自動販売機でもコンビニでも売られてるような一般的な地位を築きつつある、

このボトル缶タイプのコーヒーが今回の主役です。

・・・というか、敵。

害悪、最低、ゴミ・・・。

です。

ボトル缶のコーヒーの欠点

このサイズのコーヒーはちょうどいいんです。

多くもなく、少なくもなく。

ちょうどいい感じで、さらに缶とは違って持ち運びが出来るという

ボトルのアイデアも最高。

・・・・なのに、どうしてかな。

最高のアイデアであるにも関わらず、最低なスタイルなのです。

他の缶ジュース、ペットボトルの飲み物、そういったものではありえないことが、

このボトル缶では起こります。

しかもかなりの確率で。

それは、開封直後にかなりの確率で、コーヒーがしたたり落ちてくる事です!!

みなさんもこのボトル缶スタイルで経験ありませんか?

開封をしたとたんに、かすかなしたたり落ちるコーヒーの雫を目撃したこと。触ってしまったこと。

座って飲みはじめてみると、知らぬ間に服に付着。

しかもコーヒーなのでしみになる確率はめちゃ高め。

そんなのが一度や二度ならず、ほぼ毎回僕は起こってます。

なので、他の人も買ったことある人はほぼ必ず経験しているはずです。

いかがですか??

だいたい最悪になる

家では、お湯で溶かして飲むタイプのコーヒーを作って飲むのですが、

出先ではわりとよくこのボトルタイプを買ってしまいます。

毎回買ってシッパイするのはわかってるんですが、買うときになると

ついその失敗を忘れてたりするんですね。

んで、開封。

・・・・してみたら、また悪夢を思い出す。

思い出すどころか、出かけ先の服よごれちゃう。

毎回毎回毎回、これを繰り返しています。

ばかなんですかね、俺は。

でもなぜか改善の余地が絶対に見られない

販売元も絶対苦情がきてるはずです。

なのに、改善の余地が全く無い。

むしろこのボトル缶タイプが一般的な地位に上りつつある。

なので、もう立ち上がるしかないと思い、

今回は、苦肉の策として、自分のブログで好き勝手言わさせてもらっています。

決してコーヒー自体を憎んでるワケではない

コーヒーは、付着すればそりゃ汚れが目立つのは、

もはやコーヒーの歴史からすれば当たり前の話。

なので、全然その部分でコーヒーを憎む気持ちにはなりません。

問題は容器。容器なのですよ。

ボトル缶は持ち運びやすい、ちょうどいい容量。

メリットだってあります。

でも、「こぼれちゃう」このデメリットがメリットを上回る影響力があるわけです。

こぼれちゃうもんだから、滴り落ちてるのを気づかずに、

持ち運んでみたら、もっと別のモノに付着していったり。

非常に気を使うスタイルなワケです。

この飲料は、もう販売元が手をうつしかありません。

白い服とかについちゃったときには、本当に残念な気持ちになります。

まとめ

人を不幸にするモノは売っちゃあかん!!

ABOUT ME
ニノマエイチ
とあるフリーターさんの雑記ブログ管理人のニノマエイチです! 元々はソニートニュースというwebメディアでライターをしていました!・・・が、ある日予告なしに潰れてしまう事件勃発。試行錯誤の末、「まぁ自分で何かブログ書くか」という感じで立ち上げたのが、このブログです!