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ウーバーイーツの暴走【AIの責任】

どうも、 ぺんたろー(@snkazuwriter)です。

最近ウーバーイーツが暴走気味のようです。

これは、配達員だけではなく、注文者へも影響があるという。

AIに任せっきりって大丈夫なんでしょうか・・・?

配達員の報酬がチョロまかされている・・。

令和になるかならないかくらいの時期から、

配達員の報酬がチョロまかされています。

どういう風にチョロまかされているかというと、

走った距離よりも短く報酬が計算されているらしい・・・

では、配達員の嘆きを少しごらんください。

3つ目のやつ、画像確認されたら分かると思うんですが、

実際に走った経路(らしきもの)が太い水色で表示されるんですけども、

建物貫通しちゃってるんですねぇ…

距離問題はこれだけではなく、

毎回毎回距離が違う人もいらっしゃるようで。

AIがウーバーイーツの経営を忖度している可能性あり・・・?

注文者(お客)のお金も取りだした!?

まずは悲劇のお客様のツイートをご覧ください。

・・・・というワケでですね、

注文者からもお金をピンハネ?している雰囲気。

もはや隠し切ることもせず、大胆なズル行為?という事でしょうか。

そんなこんなで、AIを支えるには、人間の手が必要不可欠なんですね。

だからこそ、サポートセンターが存在するっていうワケなんですが、

次にそのサポートセンターも意味がなくなってきてる話をします。

サポートセンターがAIを信用し始めた。

配達員も、注文者も、

AIによるミスが起こりうるからこそのサポートセンターがあるわけです。

人間様の手で、修正を施してやらないと、機能しないのがAIの現実という事。

なんやかんやありながら、このサポートセンターは、

サポートセンターなりの立場を守りつつも、

料金などでのミスがあった場合には即対応をしてくれていました。

僕が松屋の注文をウーバーイーツでしたときに、

配達員が傾けちゃったんでしょうね、豚汁があふれちゃってたわけです。

サポートセンターに連絡をしたら、すぐに豚汁の料金の返還をしてくれたり。

サポートセンター抜きには、トラブルには対応出来ないワケです。

配達員の距離判定ミス問題も、わりかし料金の修正を行ってくれてました。

・・・・ですが、最近は、、、、

「距離は正しく計算されています」と強引にAIを信用する形に切り替わりつつあるようです。

(あくまで噂)

AIがどこまで信用していいかはわからないですよ。

配達員も人間なので、クレーマーのようにしつこい人もいるでしょう。

ですが、なんなんですかね。

建物貫通しててもAI信じちゃうんですよ?

チョッとそれってYO!やべえんじゃないかい!

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ニノマエイチ
とあるフリーターさんの雑記ブログ管理人のニノマエイチです! 元々はソニートニュースというwebメディアでライターをしていました!・・・が、ある日予告なしに潰れてしまう事件勃発。試行錯誤の末、「まぁ自分で何かブログ書くか」という感じで立ち上げたのが、このブログです!